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みんな不慣れなセルフ給油を機種別に完全解説!!
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ハワイのガソリンスタンドはセルフサービスが基本。稀にフルサービスと呼ばれる日本と同じスタンドマンがすべてやってくれる方式もあるが、割高なうえ、郊外にはあまりないのでおすすめはしない。
ここでは機種別に戸惑いがちな給油の仕方を、何パターンかに分けて解説。レンタカーを借りる人は、必須項目!
なお、基本的な注意として、スタンドは火気厳禁。くわえ煙草などしていると、こんな時だけ係員が飛んでくる。
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稀にZIPコードを求められる。これはハワイの郵便番号。もちろん持っていないので、レジで精算してもらおう |
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レジを利用する場合
カードを読み込ませるか
現金を20ドルほど預けてから、給油後に精算する |
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ボタン式 @
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ノズルを抜いたら、先端をタンクに差しておく |
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入れたいガソリンの種類を選んで、そのボタンを押せばOK |
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ボタン式 A
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各種ガソリンごとにノズルがあるタイプ。ノズルを選んで |
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タンクに差して、該当のボタンを押す。手元のレバーで給油 |
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レバー式
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これはボタンがないタイプ。ノズルを抜いたらタンクに差して |
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ノズルの受け皿を持ち上げる。自動で上がるタイプもある |
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