文具 文房具 古山浩一 万年筆画の部屋
画家であり「万年筆の達人」 「万年筆クロニクル」著者の 古山浩一氏がおくる「万年筆 による絵画」のコーナー
文具 文房具 「萬年筆くらぶ」へのお誘い
万年筆の魅力にとりつかれた 人が思い入れをふんだんに語 り合えるサロンを目指し運営 する「萬年筆くらぶ」の紹介

sideriver ショッピング 文具
おすすめ商品
文具 文房具 
LAMY ステュディオ パールホワイト

LAMY ステュディオ パールホワイト
文具 文房具 
GANZO fico コモド ロールペンケース GANZO fico コモド ロールペンケース
文具 文房具 
YAMASAKI DESIGN WORKS ノートケース

YAMASAKI DESIGN WORKS ノートケース
文具 文房具 
 マルチライティングケース マルチライティングケース
文具 文房具 
WILDSWANS ドキュメントケース
WILDSWANS ドキュメントケース
文具 文房具 商品を絞り込む
筆記具
メモ・手帳・ノート・カバー
アルバム・ファイルグッズ
小物・雑貨
雑誌・書籍
文具 文房具 paperblanksノート

雑誌別サイト
趣味の文具箱
文房具 メルマガ会員募集
文房具 プロギアスリム完売しました

文具_文房具 navi

文具 文房具 bindman(バインドマン) バインダー

bindman(バインドマン) 書類を扱うハードな現場で磨かれた、“プロ御用達”のバインダー

文具 文房具 bindman(バインドマン) バインダー 光沢ある金属と透明感のあるアクリルによる美しいバインダー「bindman(バインドマン)」。

デザイン性に優れたこのバインダーには、その美しさの中に、長年にわたり工夫されてきた「高機能」と、職人の手作りによる「高品質」が秘められています。

日々何度も開け閉めされ、また長期間大量に書類を保管するハードな現場で求められる多くの要求。
それらひとつひとつに応えていく中で培われたノウハウが、このバインダーには凝縮されています。

美しいアルミニウム背表紙の質感。あっけないほど軽く開くリング。手作りならではの細部に渡る丁寧な仕上がり。50年かけてたどり着いた、一つの完成形ともいえるこのバインダーは、様々な魅力で使う人の“所有欲”を満たしてくれる、そんな逸品です。

bindman(バインドマン)
アルミニウム表紙(幅38/53mm):5,985円(税込)
アクリル表紙(幅38/53mm):6,720円(税込)
(写真はいずれも背幅38mmのタイプです。)
ご購入はこちら

美しさの中に秘められた「機能」と「品質」

文具 文房具 bindman(バインドマン) バインダー 「bindman(バインドマン)」は、50年に渡って全国自治体の戸籍簿や税務書類専用に利用されてきたバインダーのパーソナル向け商品です。

自治体のバインダーには、日々多くの開け閉めや書類の出し入れに対応するための使いやすさや、大量の書類を長期保管するための耐久性と省スペース性などが求められます。
「bindman」には、そんな高いニーズを満たすバインダー専業メーカー(株)タツノの優れた技術が詰め込まれています。


緩やかなカーブを描いたリングは、取り出しやすさのために


この独特のリング形状が「bindman」の大きな特徴の一つです。

他のリング式ファイルに比べて緩やかなカーブを描いたリングは、開いた時の間隔が広く、大量の書類の出し入れがとてもしやすくなっています。
自治体では、分厚く綴じられた戸籍簿などが一日に何度も取り出されます。そんな大量・頻繁な書類の出し入れを、綴じ穴などを傷つけることなくスムーズに行えるよう工夫された結果、このような形状になりました。

この綴り金具は亜鉛合金ダイカスト。半円形の断面をした左右のリングが、平面同士ぴったり正確に重なります。

また、リングは背表紙の内側にシンプルな形状で取り付けられているため、他のファイルに比べ、背幅の割に綴じられる書類が多いというのも特徴の一つ。
これも、大量の書類を長期間保管しておく必要のある自治体からの「省スペース」要望から生まれた工夫です。

文具 文房具 bindman(バインドマン) バインダー

「背割れ式」の背表紙は、取り出しやすく・書き込みやすく

文具 文房具 bindman(バインドマン) バインダー
上の写真でもお判りのように「bindman」は、「背割れ式」と言われる、リングを開いた時に背表紙が180度に開く仕組みになっています。
この形状により、リングが広く開いて書類の出し入れが容易なだけでなく、置いた時に紙がフラットになるため、書き込みもしやすくなっています。

指一本で軽快に開く、ワンタッチ式レバー


金属製のハードな外観の背表紙ですが、リングの開閉のしやすさも特徴の一つです。

開くには、背表紙の下部に付いているレバーを軽く押し込むだけ。思いがけないくらい「スッ」と開きます。

また、閉じた際は「カチッ」と軽い音がして、止め金具が確実に閉まったことが判ります。

文具 文房具 bindman(バインドマン) バインダー

職人の手による美しい仕上げ

文具 文房具 bindman(バインドマン) バインダー
美しい背表紙は、軽量な圧延地アルミニウムに、手作りによる丁寧な曲げや加工と特殊技術によるアルマイトコーティング処理を施したもの。
背の上下を折りこむ加工を施すことでその強度を高めています。

折り込み加工や背部の曲線、リベットなど、手作りならではの丁寧で美しい仕上がりもその魅力の一つです。

光沢ある背表紙とアクリルの組みあわせは、サイドリバーだけ

「bindman」には、背表紙・表紙ともアルミニウム製の「bindman-ST」と、アルミニウム製の背表紙にアクリル製の表紙を付けた「bindman-AC」(全10色)があります。
現在一般に販売されているアクリルタイプの「bindman-AC」の背表紙は、ブラスト研磨により光沢のないグレーっぽい色ですが、サイドリバーでは、「bindman-ST」と同じ光沢のある背表紙を組み合わせた「bindman-ACT」を特別に作っていただきました。

書類棚に収めた時の高級感溢れる光沢。取り出した時の美しいアルミニウムやカラフルなアクリルの美しさや細部の品質の高さ。そして、扱う度に感じる様々な使いやすさ。
まさに、50年かけて磨き上げられた“美しき究極のバインダー”。それがこの「bindman(バインドマン)」です。

bindman(バインドマン)
アルミニウム表紙(幅38/53mm):5,985円(税込)
アクリル表紙(幅38/53mm):6,720円(税込)
(写真はいずれも背幅38mmのタイプです。)
ご購入はこちら


文具 文房具 bindman(バインドマン) バインダー
文房具 おすすめ商品
文具最新刊の紹介
ステーショナリー
マガジン004
¥1,365(税込)
趣味の文具箱 Vol.10
¥1,575(税込)
趣味の文具箱 Vol.9
¥1,575(税込)
NOTE&DIARY Style Book2
¥1,575(税込)
万年筆クロニクル
¥3,360(税込)
ステーショナリー
マガジン003
¥1,365(税込)
色えんぴつを楽しむ本
¥1,260(税込)
万年筆の達人
(書籍)
¥3,360(税込)
ページトップへ