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巻頭特集:Born to be Wild!!! サウスウエストツアー・ALLSTAR SHOOTOUT
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RC WORLDが主催するハイスピードオーバルレース「WORLD DROME」の原型ともいえるアメリカのオーバルレース、それがサウスウエストツアーです。年間11戦が行われ、カリフォルニアの伝説的なオーバルレーサーも参加するこのイベントの中でも、特に盛り上がるのが2デイズで行われるオールスター・シュートアウト。勝ち上がり方式で予選を行い、決勝はなんと20台が同時に疾走するタフなレースです。
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しかも、このレースには年間ポイントは加算されず、代わりに賞金が用意されているということ。この世界でも例を見ないレースの詳細をリポートしています。またこのレースにRC WORLDレーシングチームの4名が参戦! 現地のレーサーたちと交流を深めていく様子も合わせてお伝えしています。
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BRAND NEWスペシャル!
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ホビーショーが終わってなお、各社からリリースされる新製品の数々。今回はそんなニューマシンに焦点を当てたスクープをお届けしています。かねてからウワサの京商MP9やホットボディーズのD8といった1/8オフローダーをはじめ、日本に初上陸したシェパードのVWLOXなど、斬新なニューマシンの詳細を鮮明な写真とインプレッションなどで綴っています。
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アメリカンホットライン
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常に驚きの新製品でファンに衝撃を与えるアメリカンアイテムの数々。今回はノバックUSAとオリオンUSAに焦点を絞り、先進的なアイテムの数々をリポート。1/8エンジンバギーを電動化し、それでいてエンジンを凌ぐパワーを実現しているノバックのコンバージョンキットや次々にパワーソースを発表するオリオンのトータルコンセプトなど、他誌では知りえない情報を満載でお届けしています。
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F103、15年の記憶
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タミヤがF1マシンを発表して、今年で15年。このメモリアルを記念してタミヤF1開発者である有村氏にタミヤF1がたどった15年の歴史を取材。なつかしいモデルの紹介や開発秘話、当時のデータなどさまざまな角度からタミヤF1に迫っています。今年復刻されたタミヤF1にハマっているユーザーから、当時F1に夢中だったユーザーまで、誰もが楽しめる内容となっています。特に開発者である有村氏のロングインタビューは読み応え満点。必見のページです。
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![RCワールド・2008年8月号(No.152)[2008年7月4日発売]](../../../../__image__/master/18306.jpg) |
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RC WORLD
2008年8月号
(No.152)
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