帆足T兀の「Almost Too Real」
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毎回すばらしいミニカーを紹介してくれている「ミニカーファン」
ミニカーもさることながらその写真のクオリティの高さは「ミニカーファン」ならでは。
そこでサイドリバーではプロカメラマン帆足T兀氏によって撮影された「ミニカーファン」の表紙を飾った、あるいは「Almost Too Real」等、紙面で紹介された写真を少しでも多くの人に見てもらうために壁紙にしました!
過去に掲載されたものから編集部が厳選して月替わりでお届けします。
帆足T兀(ほあしてるたか)氏略歴
コマーシャルフォトを中心に活躍を続ける写真家。常に革新的な作品を世に送り出し、USA CLIO AWARDグランプリを始め、電通賞、毎日広告賞など数多くの賞を獲得している。エイ出版社「ライダースクラブ」の表紙写真を長年にわたって撮り続け、オートバイファンの心を魅了した。ミニカー専門誌「ミニカーファン」では創刊号から表紙写真を担当、連載企画としてビッグスケールモデルの魅力を伝える「Almost Too Real」の撮影も行っている。
●Kyosho 1/12 Ferrari Enzo Teest Drive Model(1)
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帆足コメント「今回の「エンツォ フェラーリ テストドライブモデル」は、最終的にケン奥山氏がチームリーダーとして創り上げたエンツォフェラーリのプロダクションモデルの一歩手前のモデルです。実車の持つスタイリング、デザインがみごとに再現。されたミニチュアカーで、プロポーションを見せることを第一に考え、情景描写は避けました。日本人の手によるフェラーリに感動しました。」
800×600
1024×768
1280×1024
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●Kyosho 1/12 Ferrari Enzo Teest Drive Model(2)
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『ミニカーファンvol.23』の特集“なぜ、12気筒なのか?”にちなんで、ミニカーとして発売されたばかりのV12搭載フェラーリのひとつである、同モデルを撮影。水冷5998ccで、48バルブDOHC、最大出力485kw、最大トルク657Nmを発生する心臓部は、さまざまな素材を使用しつつ、もごと再現されている。
800×600
1024×768
1280×1024
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●【壁紙のダウンロードと設定方法】
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●お使いのPCの解像度に合ったリンクをクリック
●画像が表示されたら画像上にマウスを移動
●マウス右ボタンをクリックし「名前を付けて画像を保存」を選択
●デスクトップ上でマウス右ボタンをクリックし「プロパティ」を選択
●「デスクトップ」タブをクリックし「参照」を選択
●保存したファイルを選択して終了
設定の詳細は各種説明書等をご確認ください。
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