(写真左:ガンに注入用のオイルをセットして、下の穴から注入します。口をしっかり固定しておくこと。)
(写真中:上の穴からオイルがあふれ出すまで注入を続けます。ガンの口はまだ付けたままにしておきましょう。)
(写真右:先に閉めるのは、上の穴のネジ。こうしてオイルが流れ出ない状態にしてからガンの口を外し、下の穴のネジを締めます。これでオイル交換は終了!)
続いて、ガソリンタンクもチェック。古い燃料を入れっぱなしにしておくとトラブルが起こりやすいのですが、そもそもガソリンとは保存が利かないものです。もったいないと思う気持ちはわかりますが、完全に使い切ることをおすすめします。オフには、ガソリンスタンドに相談するなどして、古い燃料を処分しておきましょう。 |