ライダースクラブやホンダバイクスなどのバイク雑誌でおなじみの“スピードレーサー”こと宮城光さんが、ライディング用のキャリングケースをプロデュースしました。その名は「プロテックス・レーシング・ジャンボ」! もともと楽器などを運ぶケースとして有名な「PROTEX(プロテックス)」。どの製品も様々な分野のプロたちに愛用され、その保護能力はお墨付きです。そんなプロテックスから初めて登場した、“ライディングギア専用”のキャリングケースを紹介します。
ヘルメット、ツナギ、ブーツ、グローブをきれいに収納できるのはもちろん、ギアをやさしく包んで外からの衝撃から守ります。ライディングギアをコンパクトに美しくまとめたい……、そんなライダーたちの願いが形になったのです。
テロ対策のために、TSA対応のファスナーロックが付いています。アメリカに入国する際、今や欠かすことのできない装備なのです。
伸縮式のドライブハンドルと大きめの回転式4輪キャスターが、快適でストレスの無い動きをしてくれます。こんなケースを空港で引いて歩く気持ちよさといったらありません!
海外で活躍しているプロライダーもすでに使っているというこのキャリングケースは、雑誌「ライダースクラブ」のさりげないロゴ入り。サイドリバーでしか手に入らない逸品なので、この機会をお見逃し無く! 『PROTEX RACING JUMBO』 45,000円(税込)