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こんにちは、デルボマーズの佐藤です。
かなり夏らしい気候になって来ましたが、皆さんはどんな着こなしをされていますか?
私個人的には暑い日々でもハワイアンやボーリング、ウエスタン、ワーク等の半袖シャツを羽織っております。
この夏、シャツの着こなしに欠かせないのがアンダーウェアとなるTシャツです。
Tシャツは元来スポーツウェアやアンダーウェアとして発展してきましたが、昨今のファッション事情を見てみると立派に一つのファッションアイテムとしてひとり立ちしてきております。
そんな夏の着こなしには欠かすことの出来ないTシャツに今回はスポットを当ててみました。
スポットの対象にしたのは「一枚で着ても格好良いTシャツ、シャツと絡めると格好良いTシャツ」等などです。
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最初にご紹介するのは「ライトニング」でもお馴染のフェローズがプロデュースする「匠」です。
こちらの「Tベイ」なるTシャツはその名の通り、Tシャツと甚平を足して割った様なデザインです。
ワッフル状の柔らかい素材に甚平のデザインを取り入れた粋なTシャツです。
バックアンダーに和テイストプリントが施されています。
これはインナーで使うより絶対に一枚で着こなしたいTシャツです。
7,245円
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続いてご紹介するTシャツも一枚で着こなして欲しいTシャツです。
こちらも「ライトニング」ではお馴染のザ・リアルマッコイズがプロデュースするTシャツです。
白地のボディーにマッコイズ伝統のフライングマークが施されたシンプルなデザインです。
このデザイン、実は解かる人には解かる「こだわり」の詰まったTシャツなのです。
イメージしているのは、アメリカのイベント会場、例えば・・・航空ショー、モーターショー等です。
そこで発売されている記念Tシャツだと思って頂ければ良いと思います。
お気に入りのジーンズにさり気無くこのTシャツを着て頂ければ良いのです。
気の合う仲間達とまとめ買いをしてクラブやチームのデザインを背中にプリントしても良いのではないでしょうか?
5,775円
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次にご紹介するのはこの夏からデルボマーズで取り扱い始めた「ホリスター」のTシャツです。
黒いボディーに赤のリンガーはそれだけで存在感があります。
こういったインパクトのあるTシャツはシャツのインナーとして使うよりは一枚で着こなした方が良いと思われます。
「ホリスター」ブランドのテーマは古き良き時代のアメリカのモータースポーツです。
だからと言って車やバイクにこだわっている人ばかりが着るブランドではありませんのでご安心を。
フロントとバックのアメリカを彷彿させるプリントロゴ、こういった格好良いTシャツは着てるだけで幸せになってくるものです。
6,195円
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次にご紹介するのは最近私の中でマイブームとなっている「ブートレガーズ」です。
ブートレガーズのTシャツには常に解かる人には解るブラックジョークが満載で、毎回欲しくなってしまう柄ばかりです。
今回ご紹介する柄もかなりインパクトのある柄です。
この手の柄になってくると本当に語る必要が無くなってきます。ただただ、格好良いの一言に尽きます。
そして、見た目だけでは無くクオリティーに関しても言う事無しですのでご安心を。
7,140円
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次にご紹介するのはデルボマーズでこの春から取り扱いを始めた「デラックスウェア」です。
「デラックスウェア」はこの春に誕生したばかりブランドで、ヴィンテージが持つ本来の質感を追求したクラシックなモノ作りにこだわるブランドです。
こちらの柄はお馴染のインディアンチーフをモチーフにした柄で、抜染を施した仕様になっています。
全体的には落ち着いたデザインですが、こういうTシャツこそシャツのインナーに最適だと私は思っています。
ボタンを締めずにシャツを羽織った時にサラリと見え隠れするインディアンチーフがたまらなく格好良かったりします。
6,090円
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最後にご紹介するのは6月にオープンしたばかりのデルボマーズの姉妹店「ザ・ウォーリアーズ」の為に、「ドライボーンズ」の武内社長が特別に書き下ろした別注Tシャツです。
テーマとなっているのが「武内社長が思い描く茨城県」です。
見事書き上げてくれたデザインは茨城県の県華と県図、そしてドライボーンズとザ・ウォーリーアーズのWネームという、非常に贅沢なものになっています。
TシャツのボディーもイベントTシャツの定番色の白一色となっています。インナー代わりにシャツの下に合わせやすいシンプルな仕上げになっています。
こちらは限定50着となっています。
4,095円
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「たかがTシャツ、されどTシャツ」ではありますが、合わせる楽しみ、着る楽しみを考えて選んでみると良いのではないでしょうか?
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