ご利用ガイド
|
お問い合わせ
|
サイトマップ
立ち読みコーナー
「Lightning」更新
[7/4]
2nd AmericanBrand大百科
更新しました
[7/4]
注目ブランド事典更新
[7/1]
バスケ映画の試写会プレゼント応募受付開始
[6/27]
LUMINOX タンク&リストウォッチ特集
[6/25]
アメカジの真髄に迫る
デニムインディゴマスター
番外編
LIGHT SCOPE
今月の気になる情報
今こそ知っておきたい
注目ブランド事典
こだわりのSHOP探訪
ライトニング最新号
立ち読み
AmericanBrand大百科
XX年前新聞
ファッション用語辞典
セカンド最新号
立ち読み
FAKEアルファ澤田店長のオススメの逸品
デニムショップ店員コラム
スニーカーショップ店員コラム
デニム珍品集
スニーカー名品集
スニーカー珍品集
ファイヤーキング
アドバタイジング
ハワイアングッズ
ライトニング編集部ブログ
セカンド編集部ブログ
Lightning コラボアイテム
2nd コラボアイテム
ヴィンテージアイテム
ジャケット
トップス
スニーカー
アクセサリ・時計
小物・雑貨
雑誌・書籍
その他
ポータルTOP
>
アメカジ
>
注目ブランド事典
> ウエアハウス
ウエアハウスについて
多くのデニムブランドがヴィンテージの再現に取り組んでいるように、ウエアハウスもまたヴィンテージへのあくなき探究心でその魅力を引き出そうと試みるブランドである。ただ、ウエアハウスが他のブランドと異なるのは、シルエットやディテール、製造技術だけでなく、旧きよきオールドアメリカに感じられる温もりや雰囲気、匂いまでをも1本のデニムで再現しようとしている点だ。ヴィンテージだけでなく、それらを取り巻く文化やライフスタイルなどにも精通するウエアハウスだからこそ突き詰められるこだわりであり、最大の魅力となっている。
ウエアハウスのデニム作りは自らストックするヴィンテージ古着が元になる。綿花にはデニム作りに最も適しているといわれるアメリカのメンフィス産を使い、専用の旧式力織機で織り上げるデニム生地。ステッチングや裏地の仕立て、穿き心地まで計算されて生まれるデニムは、着込むほどに風合いを増し、ヴィンテージと同じ経年変化を味わえるように工夫されて作られている。たとえ、手間のかかる効率の悪いモノ作りであっても、マニアックにヴィンテージを追い求める真摯な姿勢は脱帽モノだ。
←ウエアハウスのシンボルともいえるレザーパッチ。モデルによってユーズド感を出したものなど、デザインや加工法が異なる
ウエアハウスのアイテム紹介
←1940〜1960年代のユニフォームなどに使われていたレーヨンコットンを使用し、肉厚感を再現。
8190円
←ムラ糸単糸を使い、テンションを甘く編みたてることで、洗うと捻れが生じる1940年代の風合いを再現。
6090円
↑'95年の創業以来、シルエットをほとんど変えていない定番 モデル1001XXのニューモデル。ディテールをマイナーチェンジ。
2万2890円
↑左:フロントボタンはオリジナルの鉄製ボタンで、ウエアハウスの社名が刻印されている。縫製はオレンジの綿糸
右:このフラッグシップモデルではもちろんボタンフライを採用している。この鉄製ボタンが経年変化によりいい感じに色褪せていくのも楽しみ
↑左:裾上げはユニオンスペシャルによるチェーンステッチ。セルビッチの縫い合わせは6番糸で本縫いの仕様
右:コインポケットのリベットは鉄製銅メッキの打ち抜きタイプ。ウエアハウスなら当然ともいうべきディテールだ
こだわりのSHOP探訪vol.167 岡山「ウエアハウス岡山店」
ページトップへ
運営会社
|
個人情報保護方針
|
特定商取引法に基づく表示・古物営業法に基づく表示
|
サービス利用規約
広告掲載について
|
商品のご提案について
|
人材採用について