目次失われゆく光この声で歌うアンダーライン彼女のモノクロームいつでもいちばん青い空カメラは変わり、時代も変わったいつになっても超えられないセルフ・ポートレート21世紀の暗室作業者カップ麺が僕らに教えてくれる星に願いを渚にて楽譜から聞こえる言葉ズマロンについた小さな傷風は南からライカにはうってつけの日夢はカメラとともに