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目次
まず、スティックボード・カタログに驚いていただく。こんなにも種類があったのか(22タイプ!)の解説は分解したりカスタマイジング&チューンナップの方法まで、そして、嬉しいことに全国でスティックボード販売中のショップリストなんていう親切ぶり。
実技篇にも注目! チャート式スティックボード・テクニック講座で「あいつ」に差をつける技をゲットして下さい。もちろん、他人の迷惑になるような場所でのスティックボード走行はいけません。
いいだろ、オレたちのスティックボード・スタイル(含む女子)では原宿・渋谷・代官山・大阪アメ村で発見した「早い」連中をスナップ。スティックボードが、なぜ、街の道具として人気を集めているのかが一目瞭然! アメリカでのスティックボード事情なんかも速報しています。このあたり、ウチは強い。
そして、朗報! ライトニング・スティックボードを限定販売。「あいつ」とは違うスティックボード、加えてオリジナルのボードケースまで作ってしまいました。要チェック!
というほど、調子にのっています。だって、こんな本、欲しかったでしょの模範解答を完成させることができたのですもの……。ボクたちの新しい道具=スティックボード、今年の流行語大賞候補のスティックボード、だからこそ……滑る前に蹴る前に読め! (GTO)
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