WILD SWANS × Real Design-ワイルドスワンズの挑戦-「欲しい」から生まれる新しい文具
ワイルドスワンズと『リアルデザイン』読者、そしてサイドリバーと一緒に「本当に欲しい文具」を作るため、実際にサンプルを使ってもらいレポートを提出してもらう「モニター」と、専用のフォームから質問に答えてもらう「アンケート」を実施します。アンケートに答えてくれた方の中から抽選で、10月16日に発売した「リアル・デザイン」に掲載されている「リアル・レザー」アイテムをプレゼントします。

下記の<デザイン案>及び<レザーの種類>をご覧の上、そろぞれの募集詳細ボタンからフォームへお入りください。たくさんの応募をお待ちしております。

デザイン案
実現してほしいと思う文具はどれですか?
ペンケース
革と生地で作られたシンプルなペンケース。カマボコ状のトレイ部分と、柔らかい素材でできたフラップ部分からなっている。フラップをトレイの上にかぶせるようにするとペンケースとして持ち運びが可能。トレイの壁が内側に傾斜した曲面になっており、フラップを曲面の下にはさみ込んで抑えて固定する予定だ。また、フラップを折り返して下に敷くとペントレイとして利用できる。
ドキュメントケース
進行中の案件の書類などを入れておけるドキュメントケース。書類を持ち運ぶだけでなく、机の上に立てておくスタンドにもなる。「書類というのはデスクで埋もれてしまいがち。重要なものは立てておいたほうが目立つ。会議で必要ならこのケースをそのまま持っていける」とはデザイナー平出さんの弁。大小のポケットを備えているので、書類と簡単な資料、メモなどをひとつにまとめて、いつでも内容をチェックすることができる。
マルチスタンド
シンプルな形状で、汎用性の高いマルチスタンド。革を折り曲げて作った大小の溝にモノを立てて置く。「机の中で散らばりやすい付せんや、頻繁に持ち歩く携帯電話などを置いてそこから持っていけるような」置き場所をイメージしているという。乱雑になりがちなものを机の上にスマートにまとめることで、作業の効率を高めるだけでなく、視覚的にも「仕事のできる雰囲気」を作り出すことができるだろう。
カードスタンド&ボックス
卓上に置いて使う整理ボックス。名刺サイズのボックス、カードをはさんで立てられるスタンド、そしてその2つをセットにして収納できるボックスの3つの部分からなっている。基本的には名刺をボックス部分にストックしておいて、今日連絡する予定の名刺だけをスタンド部分に抜き出しておくといった使い方を想定している。3つのパーツを組み合わせることで、さまざまな使い方が考えられるだろう。
レザーの種類
上記のデザイン案に合うと思うレザーはどれですか?
1:コシがあり硬めの革(タンニン鞣し/型押し) 2:コシがあり柔らかめの革(クローム鞣し/本シュリンク) 3:コシがあり硬めの革(クローム鞣し/型押し) 4:コシがあり柔らかめの革(コンビ鞣し/手揉み) 5:コシがあり硬めの革(タンニン鞣し/スムース)
モニター募集は11月4日(日)をもって終了いたしましたアンケート募集は11月15日(木)をもって終了いたしました

モニター、アンケートにご協力いただきありがとうございました。
皆様からいただいたアンケートの結果はこちらからご覧になれます。




“本物”のレザーアイテムをその手に

サイドリバーでは、ワイルドスワンズのアイテムを取り扱い中です。まずは実際に手にとって、使ってみて、ワイルドスワンズ製品の良さを確かめてください。

WILD SWANS × Real Design 総革仕様「リアル・レザー」コレクションWILD SWANS 妥協なきレザーアイテム

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