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まげき
【曲げ木】 |
木材を曲げたもの、
またその技術。熱と水蒸気を加えた後、金型に入れて固定、乾燥させるという手法は19世紀中頃にミヒャエル・トーネットが考案、特許を取得したことでも知られる。使われる材はブナ、ナラなどが多い。
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まじきり
【間仕切り】 |
ひとつの大きな空間をいくつかに区切るための壁のような仕切りのこと。可動式のものと固定式のものに大別される。英語ではパーティションと呼称。
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まちや
【町屋】 |
京都に昔から見られる住居と店舗がひとつながりになった建物のこと。江戸時代の町人が住んだ地域も同様に呼ばれる。
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まつ 【松】
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マツ科の落葉針葉樹。年数を経ると樹脂が変色して赤みがかった色となる。
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マニエリスム
manierisme |
16世紀に起こったイタリアの美術様式。語源はイタリア語のマニエリ(様式)。ルネッサンスとバロック様式の間の停滞期といわれるが、近年では歴史的な面から再評価する声も聞かれる。
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マホガニー
mahogany |
センダン科の広葉樹。中米および南米の原産で表面は褐色の光沢があることから古くから高級材として使用されてきた。狂いも少なく、かつ耐久性に優れる。
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マルチカバー
multi cover |
他用途に使うことができる布製カバー。ソファーカバーや物隠しに使われるのが一般的な用途。
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マントルピース
mantelpiece |
作りつけ暖炉の上につけられた飾り棚のこと。装飾的な意味も強い。
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