| き |
きうら
【木うら】 |
木を製材したとき、
樹心に近い切断面のこと。乾燥すると木裏面を凸にして反りやすい。
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きおもて
【木おもて】 |
木を製材したと
き、樹皮に近い切断面のこと。
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きかがくもよう
【幾何学模様】 |
三角形
・方形・菱形・多角形・円形などを素材とする模様。ジオメトリック。 |
キャスター
caster |
家具を自在に動かせるようにするために取り付ける車輪状の金具。 |
キャビネット
cabinet |
戸棚や飾り棚、タンス、小型の整理箱など収納家具。
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キャンバス
canvas |
綿または麻を使用した厚地の平織り物。椅子の張り地などに使われる。
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キュプラ
cupra |
銅アンモニアレーヨン。ウールのような手触りで汚れに強く、普通のレーヨンより濃く染まる。
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きょしょう
【巨匠】 |
その方面に際立ってすぐれた人。大家。日本の巨匠建築家のマストアイテムは「マオカラー」、アメリカでは「幾何学形メガネ」だとか。 |
きり
【桐】 |
広葉樹の一種。木肌が美しく軽量で吸湿と放湿が速いため衣類の保護に適している。和箪笥の素材として重宝されている。
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キリム
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中央アジアから西アジア、北アフリカにかけて生活する遊牧民の暮らしから生まれた織物。
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キルティング
quilting |
二枚の布地
の間に毛、綿などの芯地を入れ、手やミシンで図柄通りに刺し縫い、模様を浮き出させる方法。また刺し縫ったも
の。キルト。
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